健康だけが最後のよるべ・・つづき

その健康をどうやって保つのかが問題です。(その前に、健康とはどういうことなのかという命題があります)。現代医学はどうしても自然科学的にしか理解する方法を持てないがゆえに形態的な変化を捉えては病の真実に近づいたと認識してきました。実際、病態の変化形態は千変万化、限もありません。新しい発見は次々とあるのですが、難病という名の疾患が増えるばかりです。むしろ本質は常に目に見えるものの奥にあるのだという伝統医学の考え方が問題を解決する場合の多いことを実感するのです。生命機能を維持し培う根源に目には見えないエネルギーとしての「気」があることを無視しては如何なる養生も治療もありえないことに何時になったら気づくのだろうか?

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