認知症について

老人総数に占める要介護者割合の国際比較については今のところ、正確な情報を得ていないが、世界一の長寿国であっても要介護の老人の比率が多ければさして自慢にはならないのではないでしょうか?[E:cloud]


血圧やコレステロール値のコントロール。睡眠薬や誘眠剤、あっちが痛いといえば痛み止め・・。介入する医療こそが進んだ現代の恩恵と思われています。[E:ear]


しかし、医師の中には降圧剤や痛み止め、抗欝剤、睡眠導入薬などの連用は要介護や認知症と関連があると指摘する先生もいらっしゃいます。専門医の指摘を待つまでもなく、そのような強制的血圧の降下や睡眠薬、鎮痛薬が身体にいいはずがないと思われます。[E:snail]


認知症ということだけに絞っても、脳に行くべき血液を無理やり減らせば脳組織は悲鳴をあげるでしょう。癌も心臓病も腎臓病も血圧硬化剤から始まっているケースが多くあります。必要なところに必要な血液供給がなければ当然問題が起きるはずです。また、下半身の気の虚衰から、逆上せが発生し、頭に熱が波及したままで月日が経過すれば、今度は熱による脳細胞の壊死ということも考えられます。[E:bell]


認知症や要介護老人に陰陽バランスを整えてより健康になる方法が身近にあることを知らせるのは、一つ一つの症例に実績を積んでゆくしか今のところ道がないようです。[E:foot]


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